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カテゴリ:高松・倉敷の旅( 10 )   

昭和初期のオリーブオイルラベル   

小豆島オリーブ記念館内の展示ギャラリーにこんな素敵な物が展示してありました。

何かレトロな感じが懐かしく、今でもこのラベル貼って欲しいくらいですが・・・。

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記念館の入り口のソフトクリームコーナに~

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折角オリーブ園に来たんだからオリーブソフトクリームを・・・

警戒しながらちょっと口に・・・

大丈夫!あっさりして体に良さそう~

オリーブの葉(リーフ)が入っているなんて解らないです。
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by juju-19451006 | 2011-09-20 05:30 | 高松・倉敷の旅 | Comments(4)

最後は身軽に   

新幹線東京行きまでの時間をおみやげ購入にしようっと決めた。

おみやげは、いつもは買わない旅が多い中、どうしても必要と言う事で・・・。

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とうふ醤油・さしみ醤油・卵かけ飯醤油 2セット
とうふ醤油・卵かけ醤油・ぽん酢醤油  1セット 

実家の母に倉敷名物・むらすずめ

職場にあん織づくし

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小豆島で購入した自分用。

小豆島オリーブ園のバージンオイルとオリーブ果汁水。

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足の痛いシュフトウサン。

ホテルのスリッパを帰りの新幹線車内履きに利用。


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帰宅した翌日の午後に宅配が届きました。

何とか無事に荷物も人も家に着く事が出来まして・・・。

1日休んでその翌日は・・・ウーン シ・ゴ・トだった。
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by juju-19451006 | 2011-09-19 06:00 | 高松・倉敷の旅 | Comments(4)

美観地区 ちょっと足をとめて   

マップと照合せず足任せに歩くのほほん二人連れです。

どの店が何で有名なのかも解らず、頭の中は何かおいしいものを食べるという事だけ!

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<手焼きせんべい 杏>

食べてみたいみたいなぁ~なんなのだろう?と立ち止まって、今風の若いお嬢さん達が並

ぶその隙間に頭を突っ込で、ずうずうしくのぞいて見るワタシです。

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<三宅商店の白玉金時シロップ>

暑い!暑っ! おいしそう~ お値段がーー! 

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<備前焼のショウーケース>

高いんだろうなぁ~。この陶器類。

陶芸の良さが理解できない私には、何だか仏像の集団に見えっちゃって。

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<桜日和のがまぐち>

こんなにたくさんのガマ口にヘソクリを入れたらどおなんだろう?

写真でなく全部本物が飾ってありました。

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<地酒の店の店先に>

ノンベーは色々試飲してみたいんだけど・・・ね。


まだまだ一日中でも見ても飽きない程のたくさんのお店やカフェが・・・。

マップ片手にゆっくり一人旅だと楽しめそう~~
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by juju-19451006 | 2011-09-18 05:30 | 高松・倉敷の旅 | Comments(4)

女木島に渡って   


高松に着いて、すぐフェリーで男木島めぐり、そして乗り継いで女木島(鬼が島)へ。

童話桃太郎伝説の桃太郎が鬼退治に来たのが女木島。

大洞窟は鬼の住み家だったという言い伝えが~。

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まず女木港の目の前にある「おにの館」に寄って見る。

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日本全国の鬼にまつわる資料が並ぶ「鬼の間」。

これから大洞窟に行くのだが・・・

帰りの高松行きのフェリーの時間を考えると大洞窟行きのバスでは間に合わないっ!

シュフトウサンの判断で仕方なく猛暑の時間帯の坂道を歩くことにした。

出発点の鬼の館からバスで10分ほどなのに歩けど歩けど洞窟の案内板さえない!

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途中映画ロケの「釣りバカ日誌・浜ちゃんの家」を目にしながらも上へ上へと向かう。

やっと発見した大洞窟への急な階段を上り詰めた時点で、もうフェリーに乗れなくなるか

ら戻ろうだって!! えっ 大洞窟入口の看板が数段先に見えてるのに~

太腿の筋肉もこれ以上使う余地もなく、やっとの思いで、階段両サイドの鎖にすがるよう

に登って来たのに。

まったく今日のボランティアガイドは!・・・って、冗談交じりになじったりして。

でも今回、自分が何もコース考えなかった事もあって怒りのガマン・ガマンです。

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折角だから大洞窟入口バス停で、来たという証拠の写真を1枚。

二人とも何とか下山。ヤレヤレでしたよ。

でもシュフトウサンの方が、足の甲の痛みがあるため、急こう配のアップダウンは相当な痛みだっ

たかもと密かに思いましたが・・・ダイジョウブ? ナンテ ゼッタイ キキマセン・・・

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女木港の海岸のモアイ像の近くで記念撮影です。

チリ・イースター島のモアイ像再建の際作られたテスト用の像。

海とは逆の山の方を向いていたのは、何か理由があるんでしょうか?

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4本の帆とピアノのアート「20世紀の回想」。

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埠頭から灯台までの景色は時間がゆっくり流れているかのようで・・・。

あんなに疲れていた事をちょっとだけ忘れさせてくれました。

更に先端にある「おにの灯台」まで急ぎ足で・・・

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防波堤の灯台で御影石でつくられた全国唯一の石の灯台だそうです。

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高松行き最終のフェリーが・・・段々近づいています。

フェリー可動橋が開き出してます~

来ました!来ました!

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女木島さようなら~~


**********

後で気が付いた事なんですが~~
バスの時間とフェリーの出航時間、シュフトウサン大勘違いしてたんですよ!
大洞窟行きバスに乗っても最終のフェリーに間に合ったんです。
あの猛暑の階段上りと道中の苦しさを味わずに大洞窟までバスで往復出来ったってわけ。
でもシュフトウサン、勘違いした事分かったのにワタシに一言も・・・
以前から何事にも口が堅い人なんでして~(笑)
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by juju-19451006 | 2011-09-17 05:30 | 高松・倉敷の旅 | Comments(4)

倉敷アイビースクエウエアーへ   

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倉敷川中橋を渡rると元江戸幕府代官所があった場所で、クラボウ発祥の地だそうです。

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ツルが絡らむ赤レンガと広い~広い~中庭・・・。

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お互いまいご騒動の後とあってか何だかお腹が空いて・・・

倉敷アイビースクエア日本料理「鶯」で食事することにしました。

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シュフトウサン足の甲の腫れはかんばしくないけど、お口の方は大丈夫なようです。

すかさずステーキ丼を注文。すごっく柔らかくっておいしいって食べてましたっけど・・・。

一切れ奪い取れば良かったなぁ~。

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ワタシもお口の方は元気なので、倉敷のママカリが入ってる天領寿司を注文。

ママカリは関東人のワタシには物珍らしいです。

寿司酢を作る時に「オレンジと胡麻」を入れているとかプロの知恵として紹介記事が。

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英国式チャペルのクイーン・メタセコイアの前庭。もうワタシとは関係ない所でして・・・

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児島虎次郎記念館。大島画伯の代表作展示。建物は工場の付属倉庫。

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倉紡記念館。倉敷紡績の明治時代からの資料展示がしてあり、建物は昔の原綿倉庫。

どちらも入りませんで・・・もう時間がないです。

さぁ~美観地区の倉敷駅方向に散策を変更です。どこかでおみやげを購入しなければ・・・

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by juju-19451006 | 2011-09-16 13:27 | 高松・倉敷の旅 | Comments(6)

美観地区ぶらり倉敷川と路地裏   

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倉敷川を小舟で往来しながら川からの目線での街並みを楽しめるようです。

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この橋のたもとでシュフトウサンと離れ離れになってしまった!

このまま会えないとまずい事になってしまう・・・。

携帯は私が持っていたので、かけてくれればいいのだが、番号は覚えてないでしょうね。

さぁ~帰りの新幹線の切符はシュフトウサン持ちだからどうしようか・・・。

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猛暑で最悪のこの時間帯になんてこった~

動くといけないと思いつつ、少し川沿いのもと来た道を歩いていたら居ました!

あのツタで覆われたエル・グレコのカフェの入口の石段に腰かけて~。

良かったぁ~ この年でお互いまいごになるなんて・・・まったく!! ワルイノハ ドッチダ?

これからは新幹線切符や小銭は別々に持とうと強く強く思いました。

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倉敷川沿いは、白壁や掘割リ、柳の並木が美しく、当時の面影がしのばれます。
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by juju-19451006 | 2011-09-15 22:47 | 高松・倉敷の旅 | Comments(3)

倉敷美観地区ぶらり散策   

今回の「高松ゆったりスティフリープラン3日間」ツアーの最後となりました。

早く出掛けようと、朝食を食べにホテルのレストランへ~

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昨日食べた時にあの場所が良いと思っていた場所。運よく空いていました。ラッキィー!

初めてゴーヤジュース少量飲んで見ました。隣の人に体に良いよって勧めて見ましたが

いいらないそうで・・・でも旅行中、体調を崩さないためには、腸の管理が大切ですからね。

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高松駅近くの玉藻公園に寄って見ました。時間がかかるので中には入らず外観だけ・・・

瀬戸内の海水を外堀、中堀、内堀に引き込んだ日本の三大水城の一つと言われています。

この辺りの海が玉藻の浦と呼ばれていた事から高松城はまたの名を玉藻城とも言われている。
(玉藻公園管理事務所パンフレットヨリ)

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長い時代を超えて来た石垣、何を見続けて来たのでしょうか。

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高松駅からマリンライナー号で岡山駅に向かいました。(一時間位)

岡山から倉敷まで17分ほどで着き、意外と近いんですね。

美観地区はと・・・観光案内所でマップをもらい猛暑の中美観地区へと向かう。

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大原美術館・ギリシャ神殿風の本館入口付近。

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グリーンのツタに覆われてレトロな雰囲気がある洋館。

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古い民家や蔵が立ち並んで情緒あふれる街並みです。

まだまだ沢山見て来たので、次回に続けたい思います。
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by juju-19451006 | 2011-09-14 21:09 | 高松・倉敷の旅 | Comments(2)

天使の道がある島の旅・小豆島へ   

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高松港からフェリーで小豆島の草壁港へ向かいます。

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草壁港に着いたら路線バスで田ノ浦映画村の「二十四の瞳」映画村を見学に~。

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教室の小さな木の椅子やオルガン、そして板張りの床。

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昭和初期を模した雑貨用品店や漁師の家々の通り、海のみえる校庭と学校が、撮影用に作
られた建物。

撮影の時のオープンセットを壊されるのを惜しんだ町の人々が映画村として保存。

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懐かしい車体の撮影用ボンネットバス。

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自分の子供の頃の教室の懐かしさが思い返され、心なごまされる風景の一場面です。

まだ途中下車して見たい古くからの醤油工場や佃煮工場に後ろ髪ひかれる思いで次へと。


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映画村から路線バスで小豆島オリーブ公園で下車。

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眼下には瀬戸内海が広がりとても穏やかな風景に心癒されそう~。

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更にオリーブ畑を散策していくと、丘の中腹に真っ白なギリシャ風車。

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パンフレットの写真で見たこの景色にやっと出会える事が出来た。

ちょっと地中海気分に浸ったりで・・・。

おまけに快晴のお蔭で、海や空そして風車の色が鮮やかに目に映った事も運が良かった!

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この時期のオリーブの枝には実が一杯だ。

もうじき収穫のシーズンがやってくるのだろう。

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オリーブ記念館では、オリーブの女神アテナ像がハート型の生のオリーブのリースと共に出迎えてくれます。

またオリーブ情報ギャラリーでは資料・映像でオリーブの歴史や特性等の紹介も。

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こちらはオリーブの枝のドライリース。

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珍しかったオリーブサイダーとビール風味サイダーを二人で恐る恐る飲んで見る。

ちょっとサイダーにしては刺激が少なく甘い味。イメージとは違ったかな~

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オリーブ公園口からまたもや路線バスで小豆島国際ホテル前下車。

潮の満ち引きと共に現れたり消えたりする人気の観光スポット・エンジェルロードだ。

運よく潮が引いた後で十分渡れそうだ。

若いカップルばかりが手をつないで歩く姿が目立つが・・・。

「大切な人と手をつないで渡ると願いが叶う」と言う」ロマンチックな場所らしい。

エンジェルロードを若い人達に紛れて二人で歩いて来ちゃいました。

私達年代層でも幸運をもたらしてくれるのかなぁ~

でも大事な事を忘れていました!

そう手をつなぐ事を~~

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高松に戻る船のデッキの反対側では夕日が沈みかかってます。

その反対側デッキからは月が見えだしました・・・

偶然に撮ったんですが、十五夜だったんですね。

でも疲れて爆睡でブログ記事UP時間ずれてしまいました。
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by juju-19451006 | 2011-09-13 03:57 | 高松・倉敷の旅 | Comments(6)

一路高松駅そして男木島へ   

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本日は快晴。前泊してた新橋のホテルから東京駅へ。

東京駅6:16発博多行新幹線のぞみ号にサンドイッチとコーヒーを手に何とか乗り込む。

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岡山9:54分発マリンライナー号に乗り継いで高松駅に10:51に到着。

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荷物をホテルに預け食事を済ませると高松港12:00出向のフェリー乗り場へと駆け足です!

暑いし時間はないし忙しかったぁ~

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船の船尾の椅子に座って高松港を後にしばし瀬戸内の海の風情を楽しんで・・・

男木島は高松市の沖合に浮かぶ島。

「喜びも悲しみも幾年月」の7部隊にもなった美しい島だそうです。

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男木島は、斜面に石垣の集落が階段状に広がっている。

迷路のような路地を汗だくになりながら行ったり来たりでしたが歴史を感じながらの散策でした。

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斜面を登ると穏やかな瀬戸内の美しい風景を眺めることが出来た。

絵葉書のような景色にしばし浸る。

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シュフトウサンの痛風後遺でヤレヤレの休憩時姿です。

途中の斜面で調達した枝が杖代わりで随分と助かりました。

二人共、ものすごい暑さと慣れない斜面移動で腿が痛くって足が上がりませ~ん!!

それはそれは言葉には言い表せない位辛かったんです!

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半透明の空間のアートが島の案内所。

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スペインを代表するアーティスト、ジャウメ・プレンサ氏がデザイン。

屋根に使われている文字は全部で8言語。

(日本語・ヘプライ後・アラビア語・ラテン語・中国語・ギリシャ語・ロシア語・ヒンズー語)

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男木島を後に次の女木島へと・・・

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ちょっと体調不良につき明日また~
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by juju-19451006 | 2011-09-11 23:52 | 高松・倉敷の旅 | Comments(4)

新橋ガード下へ   

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JR東海ツアーズ50+の会員対象の旅行「高松ゆったりスティ フリープラン3日間」に先月申し込んでいました。
誰にも誰にも言っていません・・・ウヒヒィ~

明日朝、東京駅6時16分発のぞみ3号に乗車します。
新幹線始発乗車時刻の関係で自宅からでは間に合わないため前泊となり、ただいま、新橋愛宕山東急インで過ごしています。
泊まるだけなので安い所にしました。
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途中工事現場でのグリーンウオールがお見事です。
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シュフトウサン退職前が浜松町まで通勤していた事もあってか、迷う事もなく着きました。
先日の痛風の後遺症でまだ足の痛みが残っているせいで歩くのにヒックヒック状態です。
私はその事をつい忘れてしまい、置いてきぼりしてます。

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外で食事をとホテルに荷物を預け、新橋駅ガード下方向に向かいました。

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るるぶ情報版等で紹介されていた焼き鳥屋さんやホルモン焼き屋さん・・・
煙がもこもことおいしそうな匂いに思わず足を止めたけど・・・
大勢の人達が和気藹々で食べて飲んでいるパワーに圧倒され、そこはパスしました。

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何とか一軒の店に入り豚焼きの串刺しとビール・・・
でも思っていたジュウジュウ感がなく、ガッカリ。
もう一軒どこかで食べようかと歩くうち、天丼屋さんの前を通ったら食べたいというので一緒にまた店内に。

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真新しい清潔そうな店内に何だか惹かれ・・・
「天丼500円」エビ5本入り+たまねぎ1個+いんげん2本入りにタレをかけて
あさりの味噌汁80円これも生のみつ葉入りでした。
ボリュームがあって温かくて~あさりの味噌汁もおいしかった!
これで500円とは?採算が取れるのだろうか?
何だか安いので申し訳ないような気分でした。

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<天丼のあきば>という店だったけど・・・ご馳走様でした。

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賑やかだった新橋駅ガード下近くから虎の門方向に歩き出す。
まだ20:00近くなのにもかかわらず、人通りもまだらです。
帰りとなるとヤレヤレデスワイ~
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by juju-19451006 | 2011-09-10 22:31 | 高松・倉敷の旅 | Comments(7)